アイマスは良いぞ

最近、アイドルマスターシンデレラガールズという音ゲーを始めた。そのついでにアニメも見始めたのだが、これがまた素晴らしい。今回は2次元のアイドルにフォーカスを当てた、アイマスについて書こうと思う。

そもそもアイマス、アイドルマスターは以下のものを指す。

バンダイナムコエンターテインメント(旧ナムコ)から発売されている育成シミュレーションゲーム、およびメディアミックスのシリーズ。

– Wikipedia

つまり、ゲームから始まり、楽曲、アニメへと様々なメディアに派生した、その全てを指している。

登場するアイドル達は皆、生き生きしている。それもそのはず、一人一人に性格や生い立ちや背景的な全てがちゃんと設定されているから。その為には多少暗い設定であっても厭わないところがまた良い。

二次元のアイドルには裏が無い(一部アイドルを除く)。いつも真っ直ぐである。恋愛沙汰などといったミスをしない。彼女(彼)らはファンという名のアニメの視聴者・ゲーマーによって偶像化された、いわばイデアの存在である。

そして、実際に存在しないからこそ、児童労働などといった実体的な問題が発生することがなく、握手商法などといったふざけたアホみたいな問題も発生することが無い、だから彼女らに投資することに後悔しない。

まぁ、何が言いたいかというと、

美希ちゃん良いよね

では、おやすみなさい…

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